VMDKファイルの編集について

vmware vmdkファイル中のCIDを編集したくなりますが、Diskgenius、PowerISOなどいつかのディスク編集作成ツールを試しました。いずれもだめでした。悩んだすえ、大きいバイナリファイルが開けるエディターを探しているところ、1TBit応できるフリーソフトDump4Wに気付きました。40Gほどのvmdkバイナリを一瞬読込み、保存も早いです。使い方は開く瞬間にわかります。作者のK.Horishima氏に御礼。

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VMnet0のネットワークブリッジが動作しないエラーの対策

windowsがアップグレードしたら、VMnet0が接続できなくなった

windows7からwindosw10にアップグレードしてから、vmware workstation9.02が立ち上がる際、VMnet0のネットワークブリッジが動作しないエラーが出て、ネットワークへの接続ができなくなった。対策は、以下のとおり無事解決した。
コントロールパネル→ネットワークと共有センター→アダプターの設定の変更→ワイヤレスネットワーク接続→詳細の順に、VMware Bridge Protocolをインストールします。添付画像は、インストール済みの画像です。

vmnet0
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vmwareでOSX 10.10 Yosemiteが遅い場合の対策

windows+vmwareでMac osx yosemiteの動作が遅くなります。windows/vmwareのバージョンに関係ないようですが、yosemiteの設定が変更の必要があります。
ターミナルを開いて、以下を入力してEnterを押します。

sudo nvram boot-args="debug=0x10"

再起動をかけたら、動きが速くなることを実感できます。なんと、yosemiteにアップグレードしたらが動きが遅くなることが噂?だろうかと思いました。

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OSX 10.9.5でXcode 6.3 (swift 1.2, ios 8.3)インストール

OSX 10.10 Yosemiteの評判が気になるので、OSX 10.9.5 MavericksのままでXcode6.3(swift 1.2, ios 8.3)をインストールしたく思いました。以下の方法にてXcode6.3 on OSX 10.9.5がインストールできたので、メモしておきます。

1、以下zipファイルをダウンロードしてデスクトップにドラッグ&ドロップ

Xcode6.3 appをフォルダに存在することを確認しておきます。

http://www.animetrial.com/Xcode6.3/Xcode%206.3%20on%20OSX%2010.9.5.zip

2、Xcode6.3.dmgを以下アップルのページからダウンロードして無理矢理にインストール

ただし、XcodeダウンロードにはApple IDが必要です。Xcode6.3.dmgがバツになっていますが、それでもApplicationsへドラッグ&ドロップします。

https://developer.apple.com/downloads/

3、Xcode6.3をランチする

1のXcode6.3 appに右ボタンをクリックして、「開く」をクリックします。メッセージが出ていても、ひたすら「開く」をクリックします。これでXcode6.3がやっと開くことができました。以降は普通にXcodeが開けます。

※Xcode6.3.2もこの方法で開けるかもしれませんが、未検証です。

 

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xcode 古いバージョンのダウンロード

xcode の古いバージョンは、下のページからダウンロードできます。

https://developer.apple.com/downloads/

ただし、開発者のappleIDをログインしておかないといかないようです。

 

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